RENA(レーナ)の格闘技を始めたきっかけは姉妹?!【潜在能力テスト】

こんにちは。

ケチロ~です。

注目の美人格闘家が

「潜在能力テスト」に出演されます。

その名も「RENA」(レーナ)選手です。

まだ聞き慣れないシュートボクシング

出身の選手であり大晦日恒例の

「RIZIN」

総合格闘技デビューも果たしています。

格闘技を始めたきっかけとは?

シュートボクシングってどんなルール?

気になったので少し調べてみました。

スポンサードリンク

RENA(レーナ)元々は引きこもり?!

RENA選手はシュートボクシングの

女子フライ級チャンピオンであり

前述のRIZINでは見事

初挑戦初勝利を収めています。

(ルールの違いは下記に記載)

実績も実力も抜群ですがこれだけ

メディアに取り上げられるのは

ルックスまで備わっているからです!

出典:https://www.lespros.co.jp/talent/athlete/rena/

実際かなり美人選手ですね!!

4姉妹の末っ子として

大阪で産まれたRENA選手。

小学校時代に引きこもりがち

だったことが格闘技を始める

きっかけになったそうです。

末っ子として家では姉に

パシられる日々…。

私も弟によくやっていたな…。笑

(ごめんね。弟よ。)

RENAさんは悔しい日々を

過ごしていたそうです。

小学校3年生のころからは引きこもり

がちになっていったそうです。

ちなみに引きこもりとはいいながらも

真面目に学校にいかなかっただけとのこと。

いじめられたとかではないようで、

不真面目だった姉の影響のようです(^^;;

スポンサードリンク
転機は6年生の時にありました。

・周りの友達が空手をやっていた

・家の近くにシュートボクシングのジムがあった

ことから、シュートボクシングを

始めることになったのです。

「こいつら、いつか、しばいたんねん。」

(本人談)

姉に対してこんな内なる気持ちを

ずっと抱えていたそうです。笑

そして友人がやっていた空手ではなく

シュートボクシングを選択しましたが、

寸止めでは姉を倒せない。

という理由から。笑

この反骨精神が今の

ファイトスタイルの源のようです。

RENA選手はひたすら攻めまくる

前傾ファイトスタイルで今も戦っています。

そして打倒姉で始まった

シュートボクシングのジムで

現役日本チャンピオンの選手にコーチを

つけてもらいメキメキと

頭角を表していったそうです。

(元スーパーフェザー級王者:及川知浩選手)

間近でベルトを見ていたため

ベルトへの強烈な憧れを抱き

16歳でプロへの門を叩いたのです。

スポンサードリンク

シュートボクシングってどんなルール?

シュートボクシングとは

「キックボクシング」のルールに加え

「投げ技」「立った状態での関節技」

がルールとしてみとめられています。

※男子は肘も使用可能ですが女子では禁止です。

2007年にブラジルでアマチュア大会が

開催されたのが始まりです。

私が印象あるのは「ロングスパッツ」

着用して戦っている姿です。

足がきれいに見えるということで

着用している選手が多いようです。

※今は着用が原則禁止になっています。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする