一澤信三郎帆布の愛称はしんざぶ!その魅力とは?客層は?【カンブリア宮殿】

こんにちは。

ケチロ~です。

5月10日のカンブリア宮殿は京都の

老舗カバン店の特集が組まれます。

一澤信三郎帆布

いちざわしんさぶろうはんぷ

と読みます。特集を組まれるその

人気の秘密を探ってみました。

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一澤信三郎帆布とは?

一澤信三郎帆布は京都・東山に店舗を

構える1905年創業の老舗のカバン屋です。

社員は全員、職人でもあります。

職人が全て手作りで作っている

昔の伝統を守り続け大量生産の

時代を逆行している、そんな会社です。

オンラインストアも無し。

現地に行かなければ買えない。

Amazonや楽天といった

オンラインストアが猛威を奮う中で

だからこそ欲しくなるんですね。

次の項からは一澤信三郎帆布の

魅力を伝えていきたいと思います。

※どうしても遠い人には

通信販売での購入もできるようです。

一澤信三郎帆布の愛称はしんざぶ!

まず一読しただけでは読めない

ですし、なんと呼ばれているかと

いうと「しんざぶ」という愛称です。

こっちのほうが覚えやすいですね。

帆布」(はんぷ)とも呼ばれる

そうですがこれは総称ですからね(^^;)

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しんざぶの魅力や客層は?

しんざぶの魅力は何といっても

その丈夫さ!

帆布とは綿や麻などの自然由来の

繊維を平織りにしたものを指します。

その帆布を元に職人が手作りで

一つ一つ丁寧に作っているわけ

ですからそりゃ味が出ますね。

一澤信三郎帆布では

カバン作りのマニュアルはなく

7~8年かけて1人前になる

そんな独自のプログラム。

なんか魅力を伝えていると

だんだん欲しくなるこの魔力。

一澤信三郎帆布のカバンは日本国内

だけでなく海外からの観光客も

このカバンを目当てに買いにくるそうです。

本当に客層は様々で老若男女から

国内・国外のファンに愛されるそんな

一澤信三郎帆布のカバンを

あなたも欲しくなったのでは?

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一澤信三郎帆布(しんざぶ)に関するマトメ

<一澤信三郎帆布とは…>

一澤信三郎帆布は京都・東山に店舗を

構える1905年創業の老舗のカバン屋です。

大量生産の時代に逆行し全てを

手作りしている昔ながらの会社です。

一澤信三郎帆布の愛称はしんざぶ

一澤信三郎帆布って一読しただけじゃ

読めないですよね?愛称として

「しんざぶ」と呼んでる方が多いようです。

一澤信三郎帆布の魅力や客層は…

しんざぶの魅力は何といっても

その丈夫さ!全て手作りで編んでいる

そんなカバンだからこそファンが

多いです。客層も本当に様々であり

老若男女、国内・国外問わず買いに

くるお客さんがいるほどです。

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